在日本工作的外国人达到182万,历史最多

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000285126.html

日本で働く外国人の労働者は去年10月末時点でおよそ182万人となり、届け出が義務化されて以降、最も多くなったことが厚生労働省のまとめで分かりました。

 厚労省によりますと、去年10月末時点で日本で働く外国人労働者は182万2725人で、おととしと比べて9万5504人増えました。

 すべての事業主に対して、雇用する外国人の届け出を義務付けた2007年以降、最も多くなったということです。

 国籍別では、ベトナムが最も多い46万2384人で全体の25.4%を占めています。

 次に多いのが中国の38万5848人で全体の21.2%でした。

 最も増加の割合が高かったのはインドネシアで、前の年よりも47.5%増えていました。

 産業別では、製造業が26.6%と最も高い割合となっています。

 厚労省は労働者数が大きく増えた要因について、「新型コロナの水際対策の緩和などが影響した」と分析しています。


概述:2022年10月底在日本工作外国人为182万,越南最多、中国次之、印尼增长最快。
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分享 2023-01-27

94 个评论

>>日本还是吃亏在政治地位上,这个数字和美国欧洲加拿大澳洲比太少了,而且最关键的是日本的外国劳动者绝大部...


说的不太准确,日本在金融方面的开放程度和支持政策,没有新加坡香港有优势,所以资本流向新加坡,最明显的是资本流入流出,日本控制审核过于严格;日本证券市场对金融炒作,一直是不支持,限制投资金额和重税。

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